[外部記憶]またマークダウン記法忘れた

ので、まだ下書き

平成25年 2013年5月2日 (木)
定住人口の増加に成功した千代田区。その施策について聞いてみた | スーモジャーナル - 住まい・暮らしのニュース・コラムサイト
https://suumo.jp/journal/2013/05/02/43019/
 先日のMSN産経ニュースによると、千代田区の人口が昭和63年1月以来、25年ぶりに5万人台を回復したそうだ。各地で少子化による人口減が叫ばれるいま、なぜ千代田区は5万人まで回復することができたのだろうか?

そこで、千代田区役所に具体的にどのような施策を行ったのか、取材してみた。お答えいただいたのは、千代田区役所政策経営部企画調整課の担当者。まずは、実施した内容をざっと纏めたので、ご紹介しよう。

1、区民住宅・借上型区民住宅の供給
・中堅所得層(年間所得が概ね250万~1000万円程度)の世帯を対象とした公共住宅を供給。
・所得に応じて使用者負担額が決まる仕組みをとっており、所得に応じた家賃負担で居住することを可能に(所得が高いほど使用者負担額も高くなる)。

2014年 26年第2回定例会 1.千代田区の都市としての現況と課題
http://www.h-ogushi.com/opinion/26.2.htm
 26年第2回定例会での代表質問

次に、借上型区民住宅についてであります。
 借上型区民住宅は10棟あり、152世帯の方が現在入居されております。期間20年ですので、早いところで平成28年6月に契約の期限を迎えます。いよいよ2年を切るという時期になりました。入居者の方々は不安を募らせています。区としては、一刻も早く方針を決定すべきであります。この件につきましては、山田議員が質問し、区長は、「現実的な対応で」と答弁しています。また、昨年の決算特別委員会で、私の質問に、当時まちづくり推進部長であった山口副区長は、「借上型だけでこうするとは申し上げられない。住宅のあり方全体にかかわることなので、整理をし、庁内議論を経て、議会のほうに示して、議論を賜りたい」との答弁でした。
 そこで、2年を切るようになった現在、借上型区民住宅に関する方針について、検討状況をお伺いいたします。

〈まちづくり推進部長答弁〉
 次に、借上型区民住宅の契約期間満了後に関する区の基本的な考え方ですが、20年間という期限を設けて所有者と契約をしており、また、入居者についても、借り上げ終了日を承知いただいた上で、申し込み・入居していただいております。したがいまして、公平性や妥当性の観点から、借上型区民住宅の制度は、各住宅の契約期間満了をもって終了することが基本でありますが、現実的な対応が必要と考えております。そういった観点から、現在、入居者や所有者の実態を詳細に分析しながら議論のたたき台を作成しており、議会にもお示しし、ご議論を賜りながら方向性を導き出してまいりたいと考えております。

最終更新:2020年4月23日
東京23区で家賃補助がある街まとめ!助成金額や条件も徹底解説!
https://blog.ieagent.jp/money/tokyoyachinhojyo-287422

最終更新:2020年3月12日
千代田区の治安や住みやすさは?他の区と比べてどうなの?
https://blog.ieagent.jp/eria/chiyodakusumiyasusa-44835

2020/02/14 最終更新 [掲載開始日:2019/2/20]
千代田区の借上げ社宅制度(家賃補助)を解説! ≪令和元年度最新版≫【保育士上京ガイド】
https://hoiku-jokyo.com/area/chiyoda.html

なんだかわからない・・・
🐰 Mimin at Mark 🐰

END

Close