0 <Toward The Star> ジェイクアクション みんなに公開

アドリブ大歓迎

@立場
ニブノス連邦捜査官
階級は警部相当

@目的
海賊組織に潜入

@動機(心情)
逃亡したニブノス平等党のテロリストが、レヴァーナに海賊として潜伏しているとの情報が入った
そこで連邦政府は俺に白矢を立てて、レヴァーナに海賊として潜り込みテロリストを逮捕して来いとのたまいやがったのさ
今回のヤマはオレ一人での単独潜入
しかも、政府や連邦警察からの支援は一切なしと来たもんだ
おいおい、これでどうやって逮捕してこいっていうんだ
他国の情勢に然程興味はねえが
この海賊共が現状ヤバいのは俺でも知っている
全くもってやれやれだ

@行動
今回の俺の設定はバールスラントの元海賊
船も人員も失い海賊家業で食っていけなくなったからレバーナに訪れ海賊志願と言った所だ
姿も海賊風の見窄らしい格好で、名前もジェイクではなくヤコブとして行動を開始
更にひょうんな事で知り合った武尊(国頭武尊)と共に行動をすることになった
此奴も海賊志願らしい
武尊の目的は知らねえが、潜入するまでは利用させてもらおう

まずは探偵及び工作員としての知識を活かしつつ、連邦政府が掴んでいる海賊の犯罪データも参考にして精密探査で海賊の中でも新首領派の連中が集まる溜まり場とかした酒場を見つけ出したい
接触が出来たらスラング混じりの奴らの言葉で挨拶
兎に角に奴らに失礼がないようにする
俺達の気を引きたく為にも、この場全員に酒でも奢ろう
海賊が俺達に興味を持ったのなら、人心説得で交渉を開始
最初に俺の設定を親身に話す
その後は俺達が如何に有能な人物かを話す
「ここに入れば思う存分暴れることが出来るんだろ?だったら俺は役に立つ」
破壊活動はお手の物だからな(何せ工作員)
「その男(武尊)も見ての通りで荒事はお手の物。必ず役に立つ。俺達を仲間に入れて欲しい」
最後は頭を下げて必死に頼む

称号:【ディープシーカー】
アバター:専門家[スペシャリスト]
武装1:アンチシールドレーザー
武装2:職業服
武装3:ロステク図鑑
武装4:ウェアラブルコンピューター
スキル1:全知識総動員
スキル2:精密探査
スキル3:人心説得
スキル4:緊急対応

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