0 【捜査三課新人歓迎会】金菱秀麿 みんなに公開
【捜査三課新人歓迎会】
アドリブ&人との積極的な絡み歓迎
捜査三課の新人歓迎会ノベルに【先輩枠】として参加
■基本情報
一人称:俺 二人称:お前さん
飄々とした感じの掴みどころのない中年刑事。
詳しい設定は以下参照。
https://tw8.t-walker.jp/character/status/h01773
■自己紹介
「俺は金菱秀麿だ。階級は警部補。この中じゃ年長者の部類だろうが、出世にゃ興味なしの骨董好きの道楽モンさぁ。まぁ、遺留品絡みの捜査なら諸君らの力になれるかもしれん」
と、照れ隠しのように語った後、席に座る。
①乾杯の儀
「俺は、飲み慣れた梅酒をロックで頂くとしようか。では、乾杯!」
乾杯後、騒がしい他のメンバーを傍で見つつしみじみと梅酒ロックを煽る。
「ああ、別にお酌とかせんでいいぜ。新人も含め各々好きに飲んでくれると俺は嬉しい」
とお酌しようとしてきた新人に脱力気味に笑って断る。
「警察組織は、上下関係にゃうるさい方だろう。が、俺はそういうのは苦手でね……」
※まずい飲み物が当たった場合
「なんだこりゃ、ちゃんぽんになってるじゃねぇか~。梅酒の絶妙な甘みと酸味が不協和音に~」
と、言ってお冷をおかわりする。
②お重懐石料理と爆弾
「懐石料理に爆弾とは感心できないね……さっきから食いモン粗末にする流れだし」
と手先が器用な訳でもないのでここは静観しておく。
爆発した場合、卓をタオルで拭きつつまだ食えそうな具材を箸でつまんで食べる。
「あ~あ、勿体無いったらありゃしない」
③射撃ゲーム
愛用のリボルバー、カミガリ式M60を握りしめる。
「和やかに飲み食いしたかったが、やっぱこうなるんだね」
塗り壁屏風に隠れつつ手近な標的に狙いを定める。
「さて、俺の周りは屏風で囲んである。一先ず大丈夫だと思うが……」
と、屏風の要塞に籠りつつチマチマ射撃する。
塗り壁屏風の要塞が破られたら、素早く移動し牽制射撃を放つ。
「俺は、これでも古強者なんだ。舐めて貰っちゃ困るな」
と、まんざらでもなさそうに老獪な笑みを浮かべ隙を見せた相手に弾丸を撃ち込む。
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