続・インゼラオ急行 version 5
続・インゼラオ急行
【4】インゼラオ列島の民の移動を手伝う 難易度:9
**※※※ ガイド引用は下の方にあるです ※※※**
# 状況・キーワード等のメモ
* 【難易度(9)】 ダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標
* 【移送先表明まとめ】 本島〔1〕 議長に従う〔1〕 ラディア〔3+6〕
* [TP] 軍用艦は避けてほしい
* [TP] 島民は疲弊している
* [TP] テイシャの謝罪が断られた
* [TP] 慰問は断られた
*
* [TP] ド級に『対魔障波防護装置』を積んだ影響は?
* [TP] 移送に戦闘艦は避けてほしい>ヘカトンさん
* [TP] 島民は疲弊している>欲しいのは休息
# やることリスト
- 議長の説得
- 島民の説得
- 島民の移送
- 島民の生活支援
- 島民のケア
- その他
# 考えられること
- 島民の負担
-- 物理被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
--- 住居の喪失、住居の放棄
--- 故郷の喪失、故郷の放棄
-- 人的被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
-- 心理的被害 <被害のトラウマ、家族・知人の喪失>
-- (2島へ)避難、移送
-- 十分でない生活環境での負担
-- (2島へ)避難、2島の放棄、移送
-- 身体的、精神的疲労の蓄積
-- 十分でない生活環境での負担(移送中)
-- 十分でない生活環境での負担(移送後)
- バルティカ移送のメリット
-- 同国内という安心感
- バルティカ移送のデメリット
-- 国内への負担、島民との軋轢
-- 国内への負担
-- 島民との軋轢
- ラディア移送のメリット
-- バルティカ公国、バルティカ国民の負担にならない
--
- ラディア移送のデメリット
-- 遠い他国での生活を余儀なくされる
# 行動予定
* MC テレサ・ファルシエ(オペ予定/未定)
* LC1 平松揚羽(コマンダー予定/サブ未定)
* LC2倉橋天元(ゼネラル/サブ未定)
*
* 〝衣食足りて礼節を知る〟
# ドレッドノート級
艦隊の旗艦として建造された弩級エアロシップ。
メタルキャヴァルリィを一個大隊分搭載でき、最大乗員は100名。
大口径三連装魔力砲を搭載しており、艦そのものの攻撃力も高い。
(※1個大隊=100人なら、艦載換算で16個小隊(僚機含む)?)
# ガイド引用 [3/6版]
ダリオ・セルゴール議長はインゼラオ列島の破棄を決定し、**列島の全住民にバルティカ公国本島への強制移動**を行っています。
ですが、シナリオガイドでも書かれているように、宇宙要塞ラグランジュの落下目標地点はバルティカ公国となっているようです。
バルティカ公国本島への移民を行うか、それともダリオ・セルゴール議長に進言してラディア王国への全員避難を行わせるか、決めてください。
明確な理由があれば、ダリオ・セルゴール議長も承諾しますが、そうでなければ本島へに移動に留まります。
こちらのパートに“バナント・ベル”の旗艦ドレッドノート級エアロシップが一隻派遣されます。
本島への移動の場合、ドレッドノート級一隻で足りますが、ラディア王国への避難となると、ドレッドノート級以外にも十隻近いエアロシップが必要になります。
**なお、このパートは敵は一切登場しません。
難易度はダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標になります。**
このパートには、NPC**ダリオ・セルゴール**(旗艦用ヘビークルーザー級)、**リリア**、**スピア**、**ラトーナ**(ストアーシップ)が登場する場合があります。
【4】インゼラオ列島の民の移動を手伝う 難易度:9
※※※ ガイド引用は下の方にあるです ※※※
状況・キーワード等のメモ
- 【難易度(9)】 ダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標
- 【移送先表明まとめ】 本島〔1〕 議長に従う〔1〕 ラディア〔3+6〕
- [TP] テイシャの謝罪が断られた
- [TP] 慰問は断られた
- [TP] ド級に『対魔障波防護装置』を積んだ影響は?
- [TP] 移送に戦闘艦は避けてほしい>ヘカトンさん
- [TP] 島民は疲弊している>欲しいのは休息
やることリスト
- 議長の説得
- 島民の説得
- 島民の移送
- 島民の生活支援
- 島民のケア
- その他
考えられること
-
島民の負担
-- 物理被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
--- 住居の喪失、住居の放棄
--- 故郷の喪失、故郷の放棄
-- 人的被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
-- 心理的被害 <被害のトラウマ、家族・知人の喪失>
-- (2島へ)避難、2島の放棄、移送
-- 身体的、精神的疲労の蓄積
-- 十分でない生活環境での負担(移送中)
-- 十分でない生活環境での負担(移送後) -
バルティカ移送のメリット
-- 同国内という安心感 -
バルティカ移送のデメリット
-- 国内への負担
-- 島民との軋轢 -
ラディア移送のメリット
-- バルティカ公国、バルティカ国民の負担にならない -
ラディア移送のデメリット
-- 遠い他国での生活を余儀なくされる
行動予定
- MC テレサ・ファルシエ(オペ予定/未定)
- LC1 平松揚羽(コマンダー予定/サブ未定)
- LC2倉橋天元(ゼネラル/サブ未定)
- 〝衣食足りて礼節を知る〟
ドレッドノート級
艦隊の旗艦として建造された弩級エアロシップ。
メタルキャヴァルリィを一個大隊分搭載でき、最大乗員は100名。
大口径三連装魔力砲を搭載しており、艦そのものの攻撃力も高い。
(※1個大隊=100人なら、艦載換算で16個小隊(僚機含む)?)
ガイド引用 [3/6版]
ダリオ・セルゴール議長はインゼラオ列島の破棄を決定し、列島の全住民にバルティカ公国本島への強制移動を行っています。
ですが、シナリオガイドでも書かれているように、宇宙要塞ラグランジュの落下目標地点はバルティカ公国となっているようです。
バルティカ公国本島への移民を行うか、それともダリオ・セルゴール議長に進言してラディア王国への全員避難を行わせるか、決めてください。
明確な理由があれば、ダリオ・セルゴール議長も承諾しますが、そうでなければ本島へに移動に留まります。
こちらのパートに“バナント・ベル”の旗艦ドレッドノート級エアロシップが一隻派遣されます。
本島への移動の場合、ドレッドノート級一隻で足りますが、ラディア王国への避難となると、ドレッドノート級以外にも十隻近いエアロシップが必要になります。
なお、このパートは敵は一切登場しません。
難易度はダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標になります。
このパートには、NPCダリオ・セルゴール(旗艦用ヘビークルーザー級)、リリア、スピア、ラトーナ(ストアーシップ)が登場する場合があります。