続・インゼラオ急行 version 7
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続・インゼラオ急行
【4】インゼラオ列島の民の移動を手伝う 難易度:9
**※※※ ガイド引用は下の方にあるです ※※※**
# 状況・キーワード等のメモ
* 【難易度(9)】 ダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標
* 【移送先表明まとめ】 本島〔1〕 議長に従う〔1〕 ラディア〔3+6〕
* [TP] インゼラオ列島の主島消失
* [TP] テイシャについての謝罪は断られた
* [TP] 演奏や歌唱は断られた
* [TP] インゼラオ列島の主島消失 ⇒ 10mの津波×n
* [TP] セルゴール議長:戦術眼、知識と経験
* [TP] テイシャについての謝罪は断られた(戦力温存を選んだ自身の責任:議長談)
* [TP] 慰問活動(演奏や歌唱)は断られた(議長)
* [TP] ** 慰問というものは、避難民の心が落ち着き、或る程度の余裕が生じた段階で初めて意味を為す **
* [TP] 救助活動や物資輸送に感情は無用(議長)
* [TP] 移送に戦闘艦は避けてほしい@ヘカトンさんGAパート
* [TP] ド級に『対魔障波防護装置』を積んだ影響は?
* [TP] 移送に戦闘艦は避けてほしい@ヘカトンさんGAパート
* [TP] 島民は疲弊している⇒欲しいのは休息
* テレサの溜息 ##
* [TP] 溜息( テレサ ## メリーナ # )
# やることリスト
- 議長の説得
- 島民の説得
- 島民の移送
- 島民の生活支援
- 島民のケア
- その他
# 考えられること
- 外的リスク
- ラグランジュの落下
- ラグランジュが失敗しても、その次、また次が……
- アディス・ピラー由来または冥王由来の影響
- 内政リスク
- 島民の暴動
- 島民支援の停滞(情勢による)
- 国民の暴動
- 島民の負担
- 物理被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
- 住居の喪失、住居の放棄
- 故郷の喪失、故郷の放棄
- 人的被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
- 心理的被害 <被害のトラウマ、家族・知人の喪失、故郷の喪失>
- 心理的被害 <被害のトラウマ、家族・知人の喪失、故郷の喪失、将来展望>
- (2島へ)避難、2島の放棄、移送
- 身体的、精神的疲労の蓄積
- 十分でない生活環境での負担(移送中)
- 十分でない生活環境での負担(移送後)
- 島民同士の軋轢
- バルティカ移送のメリット
- 同国内という安心感
- バルティカ移送のデメリット
- 国内への負担
- 島民との軋轢
- ラディア移送のメリット
- バルティカ公国、バルティカ国民の負担にならない
- ラディア側の受け入れ表明が出ている
- ラディア移送のデメリット
- 遠い他国での生活を余儀なくされる
# 行動予定
* MC テレサ・ファルシエ(オペ予定/未定)
* LC1 平松揚羽(コマンダー予定/サブ未定)
* LC2倉橋天元(ゼネラル/サブ未定)
*
* 〝衣食足りて礼節を知る〟
# ドレッドノート級
艦隊の旗艦として建造された弩級エアロシップ。
メタルキャヴァルリィを一個大隊分搭載でき、最大乗員は100名。
大口径三連装魔力砲を搭載しており、艦そのものの攻撃力も高い。
(※1個大隊=100人なら、艦載換算で16個小隊(僚機含む)?)
# ガイド引用 [3/6版]
ダリオ・セルゴール議長はインゼラオ列島の破棄を決定し、**列島の全住民にバルティカ公国本島への強制移動**を行っています。
ですが、シナリオガイドでも書かれているように、宇宙要塞ラグランジュの落下目標地点はバルティカ公国となっているようです。
バルティカ公国本島への移民を行うか、それともダリオ・セルゴール議長に進言してラディア王国への全員避難を行わせるか、決めてください。
明確な理由があれば、ダリオ・セルゴール議長も承諾しますが、そうでなければ本島へに移動に留まります。
こちらのパートに“バナント・ベル”の旗艦ドレッドノート級エアロシップが一隻派遣されます。
本島への移動の場合、ドレッドノート級一隻で足りますが、ラディア王国への避難となると、ドレッドノート級以外にも十隻近いエアロシップが必要になります。
**なお、このパートは敵は一切登場しません。
難易度はダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標になります。**
このパートには、NPC**ダリオ・セルゴール**(旗艦用ヘビークルーザー級)、**リリア**、**スピア**、**ラトーナ**(ストアーシップ)が登場する場合があります。
【4】インゼラオ列島の民の移動を手伝う 難易度:9
※※※ ガイド引用は下の方にあるです ※※※
状況・キーワード等のメモ
- 【難易度(9)】 ダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標
- 【移送先表明まとめ】 本島〔1〕 議長に従う〔1〕 ラディア〔3+6〕
- [TP] インゼラオ列島の主島消失 ⇒ 10mの津波×n
- [TP] セルゴール議長:戦術眼、知識と経験
- [TP] テイシャについての謝罪は断られた(戦力温存を選んだ自身の責任:議長談)
- [TP] 慰問活動(演奏や歌唱)は断られた(議長)
- [TP] ** 慰問というものは、避難民の心が落ち着き、或る程度の余裕が生じた段階で初めて意味を為す **
- [TP] 救助活動や物資輸送に感情は無用(議長)
- [TP] 移送に戦闘艦は避けてほしい@ヘカトンさんGAパート
- [TP] ド級に『対魔障波防護装置』を積んだ影響は?
- [TP] 島民は疲弊している⇒欲しいのは休息
- [TP] 溜息( テレサ ## メリーナ # )
やることリスト
- 議長の説得
- 島民の説得
- 島民の移送
- 島民の生活支援
- 島民のケア
- その他
考えられること
- 外的リスク
- ラグランジュの落下
- ラグランジュが失敗しても、その次、また次が……
- アディス・ピラー由来または冥王由来の影響
- 内政リスク
- 島民の暴動
- 島民支援の停滞(情勢による)
- 国民の暴動
- 島民の暴動
- 島民の負担
- 物理被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
- 住居の喪失、住居の放棄
- 故郷の喪失、故郷の放棄
- 人的被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
- 心理的被害 <被害のトラウマ、家族・知人の喪失、故郷の喪失、将来展望>
- (2島へ)避難、2島の放棄、移送
- 身体的、精神的疲労の蓄積
- 十分でない生活環境での負担(移送中)
- 十分でない生活環境での負担(移送後)
- 島民同士の軋轢
- 物理被害 <テイシャ落下の被害(直接・間接)、アディス・ピラーの被害>
- バルティカ移送のメリット
- 同国内という安心感
- バルティカ移送のデメリット
- 国内への負担
- 島民との軋轢
- ラディア移送のメリット
- バルティカ公国、バルティカ国民の負担にならない
- ラディア側の受け入れ表明が出ている
- ラディア移送のデメリット
- 遠い他国での生活を余儀なくされる
行動予定
- MC テレサ・ファルシエ(オペ予定/未定)
- LC1 平松揚羽(コマンダー予定/サブ未定)
- LC2倉橋天元(ゼネラル/サブ未定)
- 〝衣食足りて礼節を知る〟
ドレッドノート級
艦隊の旗艦として建造された弩級エアロシップ。
メタルキャヴァルリィを一個大隊分搭載でき、最大乗員は100名。
大口径三連装魔力砲を搭載しており、艦そのものの攻撃力も高い。
(※1個大隊=100人なら、艦載換算で16個小隊(僚機含む)?)
ガイド引用 [3/6版]
ダリオ・セルゴール議長はインゼラオ列島の破棄を決定し、列島の全住民にバルティカ公国本島への強制移動を行っています。
ですが、シナリオガイドでも書かれているように、宇宙要塞ラグランジュの落下目標地点はバルティカ公国となっているようです。
バルティカ公国本島への移民を行うか、それともダリオ・セルゴール議長に進言してラディア王国への全員避難を行わせるか、決めてください。
明確な理由があれば、ダリオ・セルゴール議長も承諾しますが、そうでなければ本島へに移動に留まります。
こちらのパートに“バナント・ベル”の旗艦ドレッドノート級エアロシップが一隻派遣されます。
本島への移動の場合、ドレッドノート級一隻で足りますが、ラディア王国への避難となると、ドレッドノート級以外にも十隻近いエアロシップが必要になります。
なお、このパートは敵は一切登場しません。
難易度はダリオ・セルゴール議長、及びバルティカ公国の民の説得の指標になります。
このパートには、NPCダリオ・セルゴール(旗艦用ヘビークルーザー級)、リリア、スピア、ラトーナ(ストアーシップ)が登場する場合があります。