- 何も知らないけどさ、仄暗さを纏っていたとかは関係なくて、私にとって太陽だった
- 季節が進むのが早すぎて実は全部嘘なのでは?と訝しむ
- 「また」という言葉は安易に使うものじゃないと嘆きながら私も気軽に使ってしまう
- 綺麗な栄養を摂り、よく運動し、人と会い、本を読んで健康に暮らしているけれども、まだ生活の手触りがない、こんなふうに考えているうちに朝は来て夏が来ていつか忘れる
- 意識と外界を隔てる輪郭としての素肌を「私のものである」と言えそうな瞬間が数ヶ月前、確かにあったはずなのになー
- 創英角ポップ体が照っているうちに帰れば夜が長くて、消えた後はほんとうのひとり
- 足の角質が異常に気になりフットケアを予約した
「女は足の指が大切だよ」って、ミシェル・ポワカールも言ってた
- 資格試験の点数がどうの、CADがどうのと話していたけど顔と声だけが情報として入ってきて、ならいっそ「ライフステージ」のスタンプカードをコンプして絶対的に幸せに生きて欲しいと思う
- じきにらもさんの命日
散文をあまり読めていないけれど中島らもの書く文章ならいつだっていくらでも読める気がする
- 向日葵を見に行きたい!ホルターネックの白いワンピースを着て、綺麗になった足でサンダルを履いて
コメント(0)