1 逃避行シリーズ 本編 みんなに公開
こんにちは。作者です。
警察Aはモブキャラのつもりだったんですが
警察Aのいない展開を描いてみると少し寂しかったです。
だからレギュラーにしてみました。
逃避行シリーズ
登場人物紹介
みお・・・主人公。
こうき・・・唯一、まともなツッコミ役
ころね・・・新入りの警察
ポテト・・・警察の偉い人
ヒラ・・・ポテトのツッコミ役。
警察A・・・自称、運転のベテラン。
作者・・・この物語の作者。この小説は作者視点だ。
阿部さん・・・作者の助手的な存在。物語に勝手にはいってくるやつ。
工場町編
第一話「伝説の始まり」
こんにちは。このストーリーの作者です。この小説は私の視点で、語っていきます。4649
ここは工場町。工場がたくさんあります。でもほとんどは使われていなくて、廃墟になっています。工場だけではなく、家もちゃんとあります。この家(🏠️)はみおの家です。みおは主人公です。親友のこうきもいます。
「ハロウィンのコスプレやってみたんだ〜⭐️」
「今日、ハロウィンじゃないよ」
「あっ!間違えた。」
「どんな間違いだよ...」
とか、話していると、「ひょろろー」という音が聞こえてきました。近くでお祭りをやっているようです。お祭りにレッツラゴー!!!あっ!みおがコスプレのままだ!着替えなくていいのかな?みおが歩いていると紙が飛んできました。なにこれ?
指名手配犯「片目のクマ」懸賞金47万、戦闘力も47万!!
(↓↓ここからは関係ないシーン)
戦闘力47万なんて、強いぞ!!でもこの人はもっと強い
「私の戦闘力は53万です。」(ドラゴンボール/フリーザのセリフ)
ふたり合わせると、ちょうど100万になる!まあ、どーでもいいけど💧
(関係ないシーン 終わり)
指名手配犯「片目のクマ」の姿がみおのコスプレにそっくり!!
周りの視線が気になるぞ!!ついに、警察がやってきて...
「無駄な抵抗はよせ!!お前たちは完全に包囲されている」
(このセリフは実際に警察が言うことは、ありません。理由は犯人を刺激して暴発させるリスクがあるからです。)(一度、この雑学を言ってみたかったんですよねー)
そんなセリフを言ってやってきたのは警察官(新入り)の「ころね」でした。
みおはコスプレを脱いで、説明するけど...
みお「ほら!カツラをとったよ」
ころね「変装を解いただけか!騙されないぞ!」
信じてもらえない!コスプレなのに勘違いで、追われることになっちゃった。
大変ですね。
第二話「おやすみタイム」
今は、夜だよ—。みんな「おやすみ」する時間!でもみおとこうきは「お休み(休憩)」をしています。ころねはまだ追ってきてる。みおとこうきは慌てて逃げる。
ころねも「お休み」の時間。(10秒後)ころね休憩完了!!また走り出したぞ。さて、みおとこうきは逃げられるのか!!ドスーン!!ころねがぶつかった相手は片目のクマ(本物)
片目のクマ「おまわりさんだ〜。ごめんな〜い」
ころね「いま、それどころじゃない!!」
作者「それどころじゃある!!!」
ころねは気にせずに、またみおを追いかける。さあ、ころねは片目のクマ(だと思っているけど...本当は「みお」と「こうき」)を捕まえることはできるのか!!!
(広告)
詐欺師「もしもし、警察の者です。あなたに逮捕状がでているのでお金を...」
おばあさん「すみません。今、借金取りにお金をとられて宿無しで...」
詐欺師「泣かせるなぁ!オレがお金を振り込んでやる」
おばあさん「あはは!!騙されたね!私はお金持ちの人だよ!😂もうかった、もうかった」
電話「ツーツーツー」
!!詐欺師も詐欺に注意!!
(広告終わり)
広告を入れるタイミング、上手いでしょ。あはは。
さあ、そのころ警察本部では
ポテト「警察にはベテランと新入りがいるが、我々はベテランだ。そして新入りは働いていることと働いていないとがあるが、新入りは働いているのだ。そして...」
ヒラ「つまり、なぜ新入りだけが働いて、お前たちは働かないんだ!!と言いたいんですよね。」
警察A「すみましぇん」
新しいキャラが出てきましたね。まず、この人!!
(ポテト)
名前はポテト
好きな食べ物はポテト
話し方は回りくどいです。
(ヒラ)
そんなときに要約してくれるのがヒラ社員のヒラです。
ですが勝手な解釈をすることもあるかも。
(警察A)
本名は高橋 鈴木といいます。
あだ名は「警察A」です。本名とは関係のないあだ名です。由来はなんでしょうね?
まあ、どーでもいいけど💧
さて、ポテトたちも出動します。
(そのころ、ころねは...)
「みお」と「こうき」を後回しにして、今度は、片目のクマ(本物)を追ってます。
そこに、ポテトたちがやってきて...
ころね「片目のクマの正体は「みお」でした。」
ポテト「そうだったのか」
ヒラ「じゃあ、みおも追いかけよう!!」
ころね「でも、私は片目のクマを追いかけないといけないので
警察A「僕達は「みお」をおいかけるよ!!」
ヒラ:出発シンコー
ポテト:・・・
ヒラ:・・・
警察A:・・・
ヒラ:よく考えるとおかしくない?
警察A:僕も気づいた。
ポテト:わたしは今、わかった場合とわからなかった場合があるが
ヒラ:わからなかったんですね。
警察A:片目のクマは「みお」だった
ヒラ:そして我々は「みお」を追いかけている
ポテト:今、わかった場合と(つまり「わかった」ということ)
ヒラ:でも、ころねは片目のクマを追いかけている
警察A:片目のクマと「みお」が別々にいることになります。
ポテト:どーゆーことだろう
警察A:とりあえず、我々はみおを追いかけましょう!!
警察A:ん!?ハンドルが効かなくなった!!!
みんな:うわーーーーーーーー
第三話「ボス」前半
あーーー!事故だ。ポテトは怒りました。
車からオリてみると、みんな転んだ。この氷、おかしいぞ!
ポテトは油が塗ってあることに気づいた。
警察A「それで??」
ヒラ「気づけよ!氷に油を塗ってすべりやすくなる。そして事故がたくさん発生。警察は対応に忙しくなり他のことに手がつかない。そーゆー作戦なんだろ。そこに隠れていないで出てこい!犯罪組織no.6「怪盗アイス」」
かっこいいセリフを言ってみたヒラ。そして怪盗アイスが登場した。
ポテト「ヒラ、すごいぞ」
ヒラ「上司はそれに気づいていたのでは?」
ポテト「本当、ちい〜とも知らなかったわ」
ヒラ「そうだったのか!?!?するとこれはオレの推理!スゴイぞオレ!!」
ポテト「それにしても」
ポテト「伏線がないぞ!伏線が!!」
怪盗アイス「それは作者に言え!!」
怪盗アイスが登場するなんて本当、ちい〜とも知らなかったわ
ヒラ「ごまかすな!!!!」
そんなの、どーでもいい💧
物語を進めて!さあ、さあ
ポテト「警察の前に堂々と出てくるとは、いい度胸だ」
怪盗アイス「私は3人だけの警察にビビらないぞ」
怪盗アイス「すごいものを見せてやる」
あっ!たくさんの部下がかっこよく登場!そして囲まれた
怪盗アイス「お前たちは完全に包囲されている」「無駄な抵抗やよせ」
警察のセリフを盗むなんて、さすが怪盗!ポテトたちはピンチ!
ポテト「ころねが助けに来てくれないかな〜」
怪盗アイス「無駄だ!なぜならこの辺には落とし穴をたくさん作ってある。
怪盗アイス「それに気付かず、ころねは落とし穴にズトン」
怪盗アイス!!セリフが違うぞ
ズトンじゃなくてドンだぞ!
怪盗アイス「どっちでもいい!!」
そんなやり取りをしていると...
ころねが来たぞ—。ころねが向かってくる
怪盗アイス「ははは!落とし穴に落ちるぞ」
ころね!大変だ!そこには落とし穴が...
そして落ちた!でも...
ころね「必殺!大ジャンプ」
うわぁ!!大ジャンプで落とし穴から脱出...
次々に怪盗アイスの部下を倒して...かっこいいぞ
ポテト「今、たすかった場合とたすからなかった場合があるが」
ヒラ「君のお陰で助かった!礼を言う」と言いたいんですよね。
ポテト「その通り」
さあ、大逆転で怪盗アイスはピンチ。でも...
怪盗アイス「お前たちに私の素顔を見せてやろう」
マスクを外すと...なに!?!?!?!?
怪盗アイスの素顔は、おじさんだ...
でもただのおじさんじゃあない。工場町(こうじょうちょう)だ。
工場町「私の名前は工場町。私は工場を自由に操ることができる」
どういうことかと言うと...
廃墟になっていた工場が動き出した。煙を出したぞ。ゴホンゴホン
ころね「ごほん、ごほん」
ポテト「なるほど、手強いぞ」
ヒラ「まさか...」
ヒラは気づいた。この工場町の工場をすべて、廃墟にしたのは工場町だということを。
ヒラ「でも、なんで廃墟にしたんだ...」
工場町「それは、私が廃墟しか操れないからだ」
ここは工場町。工場がたくさんあります。でもほとんどは使われていなくて、廃墟になっています。これは工場町に有利だ。ヤバイぞ、ヤバイぞ。警察はピンチ
(そのころ、みおとこうきは)
みお「隠れさせてくれてありがとうございます。おじさん」
こうき「でも、なんで俺達を...」
おじさん「それは、君たちが・・・」
私は長年の勘で悟った。このおじさんは
阿部さん「主人公だからだよ」
阿部さんは私の物語に勝手に入ってくるやつ。私の助手だ。物語を進める役割だ。
阿部さん「今、警察たちがピンチなんだ」「助けに行ってあげなさい」
みお「はーい」
こうき「ありがとうございます。阿部さん」
(家を出ていく)
こらこら!!また勝手に私の物語にはいってぇ
阿部さん「まあ、物語が速く進むからいいじゃないか」
後半
ポテト「くそー!!ナワで縛られて、もうダメだ」
ヒラ「オレ、来世は上司になってみたい」
警察A「オレ、来世は女子になってみたい」
ころね「諦めたときに誰かが助けに来るパターンだ!きっと」
工場町「はっはっは、残念だったな。」
みお「そこまでだ!!工場のおじさん」
かっこいいセリフを言って現れたのはみおとこうきだった。
ころね「私の予想が当たった!!」
工場町「まだ、仲間がいたのか...」
ポテト「警察を助けている場合と、助けいない場合があるが...」
ヒラ「なぜ、警察を助けるんだ?」と言いたいんですよね。
ポテト「そのとおりだ」
みお「それは、阿部さんに助けろと言われたからだ」
こうき「ホントならもっとかっこいいセリフを言いたいけどこの際、贅沢は言えないな」
みお「阿部さんにもらった、竜巻爆弾を投げて...」
工場町:それは、まさか。
みお「喰らえ!!竜巻を」
うわっ!思った以上に強い竜巻だ...工場町だけではなく、みんな飛ばされた
警察A「この隙に逃げるぞ—」
ヒラ「えっほ、えっほ」
工場町「おのれー!みお、覚えてロー」
みお「忘れるよ—————」
工場町は遠いところに飛ばされていった。
そしてみおをこうきは風に飛ばされ...港まで飛ばされた。
みお「ずいぶん、遠くまで飛ばされたなぁ」
こうき「待って。いい考えがある」
海の冒険編
第一話「船で逃げる」
みお「船で逃げよう」
こうき「でも船がないよ」
みお「作ればいい。オレ、工作は得意なんだ。」
そう言って、船を作り出した。
3時間後。船が完成しました。デザインはダサいですが、立派な船です。みおとこうきは立派な船に乗って、逃げるのです。危険なたびになりそうです。
まず、船に乗って感じることは揺れですねー。なんか揺れているだけでもワクワクします。私は揺れているときが一番スキです。さあ、「出発シンコー」とみおが言って船は動き出します。こうきは船が動き出したときがスキらしい。
阿部さん「私は風がスキですね。船に乗っているときの風は気持ちいいですよねー。」
あっ!また私のマンガに入ってぇ。阿部さんは関係ないので、説明することはありません。
この船の操縦はみおです。みおはゆっくり走るのが好きなのでゆっくり動かしていますが、時間がないようです。なぜなら、警察も船に乗ってやってきてる!!
ころね「待て——!逮捕するぅぅぅぅ」
ポテト「全速力で追いかけた方がいいときと、ゆっくり走った方がいいときがあるが、今は全速力で追いかけるべきだぁぁぁ」
警察A「久しぶりに最後まで言わせてもらえましたね」
ヒラ「そんなことはどうでもいい。オレは今、この船を一人で作ったことをものすごく自慢したい気分なんだ。わーい」
ポテト「遊んでいてもいい場合と、働かないといけない場合があるが、今は...」
ヒラ「遊んでいないで、働け—!と言いたいんですよね」
ポテト「今度は言わせてもらえなかった...」
警察A「オレが操縦するぞ」
追いかけっこが始まりだした。
阿部さん「船が全速力で動いているので、風がものすごく気持ちいいです。」
また、阿部さんが入っていますがキニシナイことにします。
追いかけっこをしていたが...
警察A「疲れたぞ...休憩」
みお「お互い、休憩しよう」
阿部さん「止まっちゃつまらないよ。動いてもらわないと!!」
そういって阿部さんはとある爆弾をなげた。
阿部さん「嵐の爆弾です」
うわぁぁ!!ものすごい嵐!休憩している暇なんてない!!でも面白くなってきたぞ
阿部さん!もっと強い嵐を
阿部さん「了解!台風&嵐爆弾」
うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!強いぞ!強すぎるぞぉ!
阿部さん「スリルがありますねー」
みお「うわぁぁ!!船が揺れるぅぅ」
こうき「こうゆうときはどうすればいいんだ!!」
みお「そうだ!電話しよう」
みおが誰かに電話をしたぞ。誰に電話をしたんだろう。
プルルル!!あれ?私のスマホが鳴ってるぞ。
はい。作者です。なに?みお!?!?嵐がこない展開にしてほしい?ダメだ!嵐があったほうがスリルがあるから!!
みお「作者に頼んでもダメだった」
こうき「阿部さんに頼んでみよう」
こうき「阿部さーん」
こうき「あれ?さっきまでいたのに」
警察の船では...
ころね「船がゆれるぅぅぅ」
警察A「オレの運転が効かないだと!!」
ポテト 「これは危険な場合と安全な場合があるが、これ...」
ヒラ「つまり危ない!!といいたいんだろ」
ポテト「その回答には「そうだ」と...」
ポテト「うわぁぁ」「船が揺れすぎているぞ」
阿部さん「スリルがあるねぇ」
警察A「スリルなんていらないよ!!なんとかしてぇ」
阿部さん「いやいや、おもしろいからこのままねー」
嵐がやってきて警察も「みお」と「こうき」もピンチですねー!!
第二話「海は危険」
嵐がやっと終わりました。警察たちは休憩するようです。
ポテト「やっと休憩できる場合と休憩できない場合があるが...」
でも、そんな暇はありません!みお達はもう動き出しています。
ポテト「ガーン!休憩できる場合かと思ったにぃぃぃ」
渋々と、警察側の船も動き出しました。と思いましたが...
おかしいですね。船が動きません。ナゼかといいますとキョーボーなサカナが船に穴を開けたからです。大変だ—!船が沈む!!!
ヒラは救命胴衣を出そうとしますが...
ヒラ「ない!!救命胴衣がない!!」
そもそもそんな物を持ってきていません。みおの船も...
船に穴があいたようです。なぜ、魚は穴を開けてくるんでしょうか。そのとき!海の中から登場したのは海の冒険編のボス「アル」です。
アル「恨むなら僕ではなくお前たちの運を恨め!」
ころね「お前は、犯罪組織no何だったかはわすれたけど、強いやつ!!」
アル「僕はno.5だ!!」
みお「なんで僕らが僕らの運を恨まないといけないんだ!!ふざけるな!!」
アル「僕はなにもやっていない!!」「魚たちが勝手にやっているんだ」
こうき「まあ💧それは俺達の運が悪いな(?)」
(↓↓どーでもいいシーン)
みお「嘘つけ!お前がやってるんだろ。10年待ってやるから今すぐ降参するんだ!
まだ竜巻爆弾は残ってるんだ!」
10年もいらない!!
みお「3億1,536万秒」「3億15315万9999秒」
数えるな!!10秒でいいよね!!みんな。
ポテト「3秒がいい!」
ヒラ「3分待つべきだ!」
警察A「10秒がいいなぁ」
みお「10年がいい!」
こうき「いや、どうでもいい!!」
こうきが正論を言ってくれました。ありがとう。
(どーでもいいシーン 終)
そして、みおはアルに向かって竜巻爆弾を投げる。さあ、ものすごい竜巻だが...海からたくさんの魚が出てきて竜巻を食べてしまった。
みお「なに!?!?竜巻が効かない」
魚「竜巻っておいしくないんだなぁ」
警察側も攻撃するようです。
ポテト「手錠投げ!」
ころね「ハエたたきで叩いてやるビーム!!」
ヒラ「踏まれてヒラヒラになっちゃうビーム」
警察A「臭いガスをまくビーム」
みんな独特な大技を披露しました。どうだ!!
阿部さん「私も手伝います。物語の展開を変えちゃう攻撃ィィ」
君は何もしなくていいから!!!まだ阿部さんが物語に入っていますが気にしないでください。さあ、警察達は攻撃しましたがあっけなく魚たちに食べられてしまいました。
魚「竜巻よりおいしいぞ!!」
魚「もっとくれ」
アルには指一本触れていません。さすが犯罪組織のno.5!ですが警察も負けっぱなしではありません。ころねにはいい考えがあるらしいです。
ころね「攻撃を食べたら追加料金10万円だぞ」
魚「ガーン!お金持ってない」
魚「バイバイ」
ということで、魚たちはあっけなく帰ってしまいました。たった一言で最大の武器である魚を失ってしまったアルはピンチ...ではないかもしれません。
アル「僕はただ魚になりきるだけじゃない!!」
なにかすごいわざを披露してくれるそうです。カバンから道具を出してぇ
釣りを始めました
みんな「いや、釣りかよ!!」
アル「釣れるまで待ってて💦」
仕方なく、魚が釣れるまで待ってあげることにしました。1時間後
ポテト「まだ連れないのか!」
みお「釣れるまで待つのが釣りなんだ」
こうき「だからって待たなくても...」
ん!?手応えがあるぞ。あっ!これは大物だ!アルは必死に釣り竿を引っ張っていますが...
相当、大きいぞ。アルは耐えきれず海に引っ張られてしまいます。さあ、海の底から現れたのはクラーケン。
※解説します。クラーケンとは超巨大な未確認生物のタコ(イカかもしれない)です。
この個体は船の2倍ほどの大きさです。
ポテト「大きぃぃぃぃ」
ころね「たこ焼きにしたいぃぃぃ!!」
ヒラ「アレはタコじゃなくてイカだと思うぅぅ」
警察A「大きすぎてタコかイカかおいしいのかもわからない」
みお「なんだあれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
こうき「大きすぎるぞーーーーーーー」
ころねは本題を思い出しました。
ころね「あっ!こんな立派なタコが釣れたから、戦闘を再開しよう。アル」
ころね「あっ!逃げたな......」
今はそれどころではありません。クラーゲンが襲ってくるぞぉぉぉぉ!
つづく!!
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