1 小説「夢の中 〜夢の中で一瞬の冒険は僕らの現実に影響する。だから夢の中の誰かを救うんだ。サブタイトルが長いよ〜」 みんなに公開
キャラクター紹介
・パパ・・・主人公。
・まもる・・・パパの息子
・ママ・・・家事のプロ
プロローグ「変な夢」
吾輩はパパである。バカでもあるけど、パパである。今、何故か森にいるのである。
朝起きたら此処にいたのである。これは、漫画でよくある異世界に行っちゃったやつである。確かマンガでは頭をぶつけたら帰れるっていう設定だった気がするのである。木にぶつかってみるのである。
(ゴツン)
何もおこらなかったのである。そんなことをしていたら、一羽の鳥がやってきたのである。
「飛ぶのがつかれたから、歩くよ―ん」
鳥が歩いてる!?変である。これは夢だ。そうだ!!きっと夢だ。
「僕だって飛ばないときはあるよーん!!!!!!」
「・・・っていう夢を見たのである」
まもる「なんで、鳥が歩いたら変なの!!!」
夢で出てきた鳥と同じことを言ったのであった。すごい偶然。
とか話していたことすら、夢だったのである!!
メモを更新するにはあいことばの入力が必要です

今回の小説はプレゼンテーションモードでも見ることができます。