74.BEYOOOOONDSとWITHから「好き」を探る version 2

2025/12/09 23:47 by naruserina naruserina
  :追加された部分   :削除された部分
(差分が大きい場合、文字単位では表示しません)
74.BEYOOOOONDSとWITHから"好き"を探る
こちらは「[アイドルオタクAdvent Calendar 2025](https://adventar.org/calendars/11794)」11日目の記事です。
初参加のせりなと申します。
長くなりそうですが、お時間ある方は最後までよろしくお願いします!

10日目はネハンヌさんの「「光のうた」ってさ、本当に良い曲だよね」でした。

…わかります。本当に良い曲!!!

2025年6月、横浜アリーナででっっかい声で光のうたを歌えてとっても気持ち良かったし楽しかったし嬉しかったのをすごく覚えています。
堂本光一さんを好きなお友達とカラオケに行った時に光のうたを歌ったら「良い曲だね~」って言ってくれて、「これ堂島さんが作ったんだよ」って言ったら「良い曲だと思った!!!」って返してくれたのも良い思い出です。

---

私の記事は三次元アイドルと二次元アイドルの話です。

2025年も大好きだった、ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループ**BEYOOOOONDS**と、2025年に大好きになった、男子アイドルチーム**WITH**の話をします。
三次元と二次元、女性と男性、違うところはいっぱいけどどっちも大好きだと感じる。じゃあ私はどこに惹かれたんだろう?そんなことを考えていきます。




@[TOC](目次)
1. [ 各アイドルの紹介、私の自己紹介](目次)
1. [ 好きなところ](目次)
1. [児玉雨子さんの歌詞](目次)
1. [どっちも好きになって良かったこと](目次)
1. [まとめ](目次)
1. [宣伝](目次)


### 1.各アイドルの紹介、私の自己紹介
* **BEYOOOOONDS**
ハロプロの12人でデビュー今は9人グループ、コンセプト、寸劇を取り入れたパフォーマンスが特徴、そこから表現力を伸ばしていく、卒業はあるものの現時点でデビュー後の加入はなし、1stの無料配信から
* **WITH**
(二次元ゆえ切り口はいくつかありますが、アイドルチームやその活動になるべく焦点を当てます)
ダンプリの3人チーム、男子プリパラ・通称男プリで活動するトップアイドルチーム、男プリは男性しか入れないので(イレギュラーあり)ライブの客は男性、配信もあるので女性ファンも多い、元々2人だったとこからソロ活動していたショウゴが加入(ミキティーがモーニング入ったみたいなやつ)、キンツアから

* **私の自己紹介**
根っからの二次元オタク、昔からアニメ漫画が好きでお絵描きもする、中高生の時はカラオケでキャラソンを歌いまくってた、二次元アイドルジャンルは主にうたプリ、アイマス
三次元はモーニング黄金期ミニモニ。世代、ただ学生の時はイケメンアイドルにハマることもなく二次元オタクとして過ぎ去り、4年10ヶ月前に先述の無料配信でビヨと出会う、そこからハロオタになり2年前にサブスクで嵐にハマり、ビヨバスケきっかけにバスケ観戦にもハマる

### 2.好きなところ
・バラバラの歌声による綺麗なユニゾン
・ワクワクするパフォーマンス
・スキルの高さと個性
・背中を押してくれる、自己肯定・開放してくれる歌詞

それぞれにしかない特に好きなところ
・ビヨは意識の高さとお互いの高め合い方と表現力
・WITHは男プリのアイドルであるところ
### 3.児玉雨子さんの歌詞
・雨子はつばきファクトリーはじめハロでもたくさんの曲を書いているがビヨもWITHもたくさん書いてる
・スーパーダーリンの「めぐりめぐってまた逢おうぜ」が映画や曲と重なる→雨子だと知る、WITHの中で好きな曲の歌詞がもれなく雨子の歌詞だとわかる、納得
・言葉的な面白さがある中でワード的にぶっ刺さる、幅広い表現
### 4.どっちも好きになって良かったこと
・解像度が上がる(にしちゃんとショウゴ)
・引き出しが増える
・三次元にハマると動体視力が上がる、耳も良くなる
・二次元は現実では起こり得ないロマンと、実在を錯覚するクオリティやリアルがある、基本的に変わらずいてくれる、でも現状維持ではなく進化や変化を見せてくれる
・三次元は変わってしまう、成長もするしハロに関しては卒業加入解散もありうる、その中でも変わらないものもある
それぞれ、だからこその良さがある
・それぞれの接し方は全く異なるけど、どこか通じるところがあって、それを自分で探していくのが楽しい
### 5.まとめ
・二次元と三次元に垣根や壁は間違いなくあるし同じ「アイドル」でも別物である
・ハロ、特にビヨが私の中の垣根を超えてくれた、そこからは色んな物を地続きで見ることができる、繋げることができた
・二次元三次元に垣根がないのではなく、私の中で垣根がないだけだと思う、
### 6.宣伝
・MV
GCG、ドゥディダン、ショパンかハムカツ
アルバムトレーラーとスーパーダーリンとアドパラ3話
・おすすめ曲
サイコーでダンス、オレーザー

・直近の展開
アルバム発売とハロコン、キンツア

・私の記事
ハロにハマった時、ベリの感想、嵐を聴き始める、ロージーの好きなところ、WITHカバー

---
改めて、素敵な機会をありがとうございました!

明日は霞さんの「**アイドルを観に行くために精一杯着飾る話**」です!
私もアイドルに会いに行く時が最もおしゃれをしようと意気込む人なので、読むの楽しみです!
      

こちらは「アイドルオタクAdvent Calendar 2025」11日目の記事です。
初参加のせりなと申します。
長くなりそうですが、お時間ある方は最後までよろしくお願いします!

10日目はネハンヌさんの「「光のうた」ってさ、本当に良い曲だよね」でした。

…わかります。本当に良い曲!!!

2025年6月、横浜アリーナででっっかい声で光のうたを歌えてとっても気持ち良かったし楽しかったし嬉しかったのをすごく覚えています。
堂本光一さんを好きなお友達とカラオケに行った時に光のうたを歌ったら「良い曲だね~」って言ってくれて、「これ堂島さんが作ったんだよ」って言ったら「良い曲だと思った!!!」って返してくれたのも良い思い出です。


私の記事は三次元アイドルと二次元アイドルの話です。

2025年も大好きだった、ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループBEYOOOOONDSと、2025年に大好きになった、男子アイドルチームWITHの話をします。
三次元と二次元、女性と男性、違うところはいっぱいけどどっちも大好きだと感じる。じゃあ私はどこに惹かれたんだろう?そんなことを考えていきます。

目次1.各アイドルの紹介、私の自己紹介2.好きなところ3.児玉雨子さんの歌詞4.どっちも好きになって良かったこと5.まとめ6.宣伝

1.各アイドルの紹介、私の自己紹介

  • BEYOOOOONDS
    ハロプロの12人でデビュー今は9人グループ、コンセプト、寸劇を取り入れたパフォーマンスが特徴、そこから表現力を伸ばしていく、卒業はあるものの現時点でデビュー後の加入はなし、1stの無料配信から

  • WITH
    (二次元ゆえ切り口はいくつかありますが、アイドルチームやその活動になるべく焦点を当てます)
    ダンプリの3人チーム、男子プリパラ・通称男プリで活動するトップアイドルチーム、男プリは男性しか入れないので(イレギュラーあり)ライブの客は男性、配信もあるので女性ファンも多い、元々2人だったとこからソロ活動していたショウゴが加入(ミキティーがモーニング入ったみたいなやつ)、キンツアから

  • 私の自己紹介
    根っからの二次元オタク、昔からアニメ漫画が好きでお絵描きもする、中高生の時はカラオケでキャラソンを歌いまくってた、二次元アイドルジャンルは主にうたプリ、アイマス
    三次元はモーニング黄金期ミニモニ。世代、ただ学生の時はイケメンアイドルにハマることもなく二次元オタクとして過ぎ去り、4年10ヶ月前に先述の無料配信でビヨと出会う、そこからハロオタになり2年前にサブスクで嵐にハマり、ビヨバスケきっかけにバスケ観戦にもハマる

2.好きなところ

・バラバラの歌声による綺麗なユニゾン
・ワクワクするパフォーマンス
・スキルの高さと個性
・背中を押してくれる、自己肯定・開放してくれる歌詞

それぞれにしかない特に好きなところ
・ビヨは意識の高さとお互いの高め合い方と表現力
・WITHは男プリのアイドルであるところ

3.児玉雨子さんの歌詞

・雨子はつばきファクトリーはじめハロでもたくさんの曲を書いているがビヨもWITHもたくさん書いてる
・スーパーダーリンの「めぐりめぐってまた逢おうぜ」が映画や曲と重なる→雨子だと知る、WITHの中で好きな曲の歌詞がもれなく雨子の歌詞だとわかる、納得
・言葉的な面白さがある中でワード的にぶっ刺さる、幅広い表現

4.どっちも好きになって良かったこと

・解像度が上がる(にしちゃんとショウゴ)
・引き出しが増える
・三次元にハマると動体視力が上がる、耳も良くなる
・二次元は現実では起こり得ないロマンと、実在を錯覚するクオリティやリアルがある、基本的に変わらずいてくれる、でも現状維持ではなく進化や変化を見せてくれる
・三次元は変わってしまう、成長もするしハロに関しては卒業加入解散もありうる、その中でも変わらないものもある
それぞれ、だからこその良さがある
・それぞれの接し方は全く異なるけど、どこか通じるところがあって、それを自分で探していくのが楽しい

5.まとめ

・二次元と三次元に垣根や壁は間違いなくあるし同じ「アイドル」でも別物である
・ハロ、特にビヨが私の中の垣根を超えてくれた、そこからは色んな物を地続きで見ることができる、繋げることができた
・二次元三次元に垣根がないのではなく、私の中で垣根がないだけだと思う、

6.宣伝

・MV
GCG、ドゥディダン、ショパンかハムカツ
アルバムトレーラーとスーパーダーリンとアドパラ3話
・おすすめ曲
サイコーでダンス、オレーザー

・直近の展開
アルバム発売とハロコン、キンツア

・私の記事
ハロにハマった時、ベリの感想、嵐を聴き始める、ロージーの好きなところ、WITHカバー


改めて、素敵な機会をありがとうございました!

明日は霞さんの「アイドルを観に行くために精一杯着飾る話」です!
私もアイドルに会いに行く時が最もおしゃれをしようと意気込む人なので、読むの楽しみです!