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プロットの下書き、メモ。
何話のどこに使われるのかまだ決まってないプロット置き場。

4話
シーン? 「力の使い方」
人物:心羽、遥香
心羽は恐怖と焦りのなかで、昨日のことを思い出していた。そしてふたりが襲われそうになった時、体感的にハッと思い出した。はるちゃんを、みんなを守りたい気持ちが力になっていたことを。

?話
シーン? 「お前さえいなければ」
人物:拓夢、亮
拓夢は、使者になったのに開放された気がしないその原因を亮に求める。先輩ということもあり、4人のリーダー的立場で引っ張っていた亮は時に拓夢の自由を奪い全体を合わせようとしていた。拓夢は3人との縁を切り、それでも追ってきた仲間思いの亮に鬱憤をぶつけて戦闘になるが…

亮も拓夢に対する「強さへの憧れ」があり、拓夢がいることで自分がいつまでも強くなれないことにストレスを感じていた。先輩の立場ではそんな格好の悪い本音を吐くことはなかったが、拓夢と二人きりになったこのタイミングでついに不満をぶつける形になる。

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